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かたあきの里のロゴ
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里のブログ

ヘゴ、届く。

かたあきの里は、言うまでもなく、宮古島にこだわった施設。ですが、これだけは許して頂こう(誰に?)。里の応援団長・tandegaさんより、ヘゴとコーヒーとカーブチー(シークワーサーと同じ様な)の苗木が届きました。「ヘゴは、必要ですか?」のメールに即「欲しい!」の返信。何を隠そう、サンちゃん、大のヤンバルファン。そのヤンバルの代表的な植物が、ヘゴなんです。巨大シダ、と言ったら、たいていはわかるかな。確かに、宮古在来の植物ではありませんが、そこは、柔軟にお許し(皆さんに?)頂いて、里の目立たないところに植えます(笑)。と、いうのも、このヘゴ君、正式名称は「ヒカゲヘゴ」。日向に植えるとダメなんです。ただ、4〜5年もすると、里の赤瓦屋根から顔を出すほど伸びます。今から、楽しみです。

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「屋号のお話し」

かたあきの里には、7戸の家があり 小さな集落(里)をイメージして建てられています。 それぞれの家に屋号があります。 沖縄の屋号のほとんどは苗字が使われますが、 家の方位や位置づけが加えられたり、家主の名前だったり あるいは、家業が屋号になっているのも珍しくありません。 他にも「ウプヤー(大きい家)」「ウヤキヤー(金持ちの家)」など、 特徴的・あだ名的な屋号もあったり 沖縄の屋号は何ともユニークです

「着々と・・・♪」

新年度がスタートしたかと思えば、早くもゴールデンウィークの始まり! 今日の爽やかなお天気は嬉しいプレゼントですね♪ さて、 里の古民家の工事も着々と進行中です☆ そしてもう1棟増築の方は基礎部分の工事が始まり・・・ 里では新しい職人さんたちで毎日賑やか・・・・・☆ 名護の東江から移築され、だんだんとその姿がはっきりとしてきた「東江家」 大切に住み継がれてきた

「匠の技で古民家移築」

寒かった日々を取り戻すかのような暖かい日♪ 天を仰げば、緑をまとった木々は光を受けて輝き モモタマナの赤い葉が青空へアクセントを添える。 植物の息吹を感じる季節ですね~☆ 里では古民家移築のため大工さんたちが急ピッチで作業中☆ もともと木工作業が大好きで事務所のカウンターや机などサクサクっと 手作りしてしまう・・・そんな社長が見込んだ大工さんは 沖縄本島の浦添に事務所を構える佐藤さん♪

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